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校医は、エリートのAくんや身近のひいき筋ばかり守ろうとして・・・げっそり。(9) 



私はさすがにそんな理由で普通の病院を受けられないのは嫌なので、そこはハッキリとした態度で再考を促しました。



長男は視線恐怖・対人恐怖も訴えているから、しょちゅう転院したり・専門性を求めてあちこちかけもちしなきゃならないようでは困る。



当時、長男は初めて行く場所・慣れない空間で最もストレスを感じていたようなので、



小さな病院をあたって、カウンセリングやなにかしらの心理検査などは違うところに行って・・・とかよりは、まとめて一箇所で・総合的な検査・診療をうけられる場所に、まずは通いたかった。



そして、なんとかP病院に通えるようにはなったのでした(この辺はまた後日書きます)。



ただ、今回の校医面談でも・・・もし「間に合わなかった場合」、要はわが家が転校したあとに通うべき病院を聞いてみたんです。



元々Pにはエリート一家ばかり通わせたいって言ってたし、通ってみたら病院の連携も微妙だったし、逆に今後は わが家が転校した後は、そこの学校の生徒さんが制服で来たら、長男にはキツイ光景になるのかな・・・と思って。



そしたら、そこでも・・・色々・・・。あ・でもまた時系列がグチャグチャになるので、この話はまた後日書きます(もう既にうまくできてなくて、困ってます)。



今回の面談、・・・・・・結局は、校医は自慢話や権威をちらつかせいだけみたい。



ストレス解消と勘違いしていそう。



あとご自分のことを、相当特別だと思っているようでした。



その上、「分かりますよね、琥河さん」って口癖のように言ってきて。



こっちは「ハア?何が分かるの?」としか思えませんでした。



しかし、このちょっと後。校医は、さらなるとんでもない暴言を繰り出します。


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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