sponsored link

10 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 12

校医のトドメの台詞「スクールカウンセラーごときが」・・・に唖然。(3)予約も強引にキャンセルされた。 




別に私は、アスペルガーだという校医の見立てを否定なんかしてないんですけどね。



それどころか、心当たりが結構あったので、「やっぱりそうなんだ」と思ったのも、伝えたんですけどね。



なんでそんなに、論点がずれてしまうんでしょうか。



しかもですね。その上、校医はスクールカウンセラーへの敵対心を強めてしまって、こんな事を言うまでに。



「・・・・・・まさか、まだスクールカウンセラーの面談の予約、入ってるの?



もし入っているなら、もう今後は一切、会うのをやめなさい!!」



「会ったって、意味なんかないわ」



私はそこまで聞いて、さらにええええーーーーーーーーっと思ってしまいました。



スクールカウンセラーの予約が入ってるかから、取り消しまで、私・・・「はい」と答えたか答えてないかくらいですよ。



保健室の先生がこっちをチラ見して、確か入っていたはずって感じで先生に返事して、それでキャンセル手続きに直行。



こちらが「いや、それでもカウンセラーに会います!」とか言ったわけではなくて、困惑していただけなのに。



スクールカウンセラーのところに行く目的は、校医面談前は一応そこで何が語られたか・お話するための予約だったんですけどね。



まあ実際、報告しにいくにしても「スクールカウンセラーごときが」と言う話になりました・・・とは言えないとは、思いますが。



何はともあれ、有無を言わさず、その場で校医-保健室ルートでキャンセル手続きが取られてしまいました・・・・・・。



関連記事

sponsored link






カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

[edit]

tb: -- | cm: --

プロフィール

ランキング

楽天