sponsored link

08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

校医のトドメの台詞「スクールカウンセラーごときが」・・・に唖然。(1)さすがに校医に言い返した。 




だから、わたしはさすがにおかしいと思って、校医に言い返したんです。



(要約すると、こんな感じ。ただし、文言はもっとソフトです)



「私は、息子に無理をさせて保健室登校させたわけではありません。何が何でもこの学校にしがみつきたいとも、思っていません。



どこがどのくらいどうなっているかもわからないまま、最初から全てを諦めて何もしないでただ家にいるよりは普通模索してみるものだと思いますし、



出来そうなときはちょっと試してみて無理そうだったら家にいる・もうちょっとできるかもしれないそして本人も望んでいるならできそうな分だけ試してみると言うスタンスだっただけです。



自分がどうしてこうなったかもわからず・今何がどうなっているかもわからないまま完全になにもしないでそのまま時を迎えたら後悔するかもしれないから、様子を見ながら試しただけです。



そこは強制していません。



それに、そもそもそろそろ登校にチャレンジしても良いと言って下さったのはスクールカウンセラーで、朝予約して登校すれば良いと言われたからその通りにしただけなのに、「無理です」と急に禁止されたりして・・・。



校医の先生はもう無理だから登校させない方が良いとおっしゃるし、でも今スクールカウンセラーの先生に相談に行けば、依然として登校へのチャレンジを勧められると思います。



判断が正反対に分かれているので、わが家も戸惑います」



そんな内容の事を、私が校医にかなりやんわりと伝えたら・・・。



関連記事

sponsored link






カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

[edit]

tb: -- | cm: --

プロフィール

ランキング

楽天