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校医は、エリートのAくんや身近のひいき筋ばかり守ろうとして・・・げっそり。(2) 




面談中、校医がもっともそうな表情で次から次に変な事を言い出すので、私は今何が起きているんだろうと分からなくなりました。



もちろん、こちらは長男が何とかなる糸口が見つかるかもと思って面談に臨んだし・校医は校医で医療関係者としての立場からの意見を言うから、多少の温度差は覚悟していました。



でもその言い分がもう余りに偏っているから、「校医」が「医師」でも「先生」でも見えなくなって。



このいたい「大人」は何を言ってるんだろうって、思っちゃう位。



この人、貴族とか華族の家柄だったりするのかしら・・・と思ってしまうほど、カーストの最上部から最下部に対してものを言う感じでした。



うち、罪人でも何でも無くて、普通の庶民なんですが。庶民は罪なのかな。



子供をこんな人から守れない「エリート」じゃないウチは、業でも背負ってるのかしら・・・(苦笑)。



「私はAだと思いますが、あなたは違うかもしれませんね。この世には違う価値観もあるかもしれません」と言う口調では無く、この世の全ての人が校医である私と同じ価値観を持っているのが当然、と言う口ぶり。



校医はその高校で、「私がルールブックです」とでも言い出しかねないような、勘違いした人格でした。



しかも・・・Aくんだけではなくて。



この直後、校医は自分のひいき筋を護ろうとする発言を、繰り出したんです。


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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