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校医のトドメの台詞「スクールカウンセラーごときが」・・・に唖然。(4)校医の強権が発動。 



さっき思い返しながら書いたので、ちょっとムカムカしてブログにはストレートな表現で書いてしまったけれど、ほんとうに失礼にならないように、言葉には気をつけて校医に質問・発言したんですよ。



それなのに、校医は「医者は私!!」・「スクールカウンセラーごときの話になんかに影響されてるから、話がおかしくなる!!」と断言するし。



もうこれ以上の面倒はゴメン・今日で話を終わらせる気満々で、スクールカウンセラーとわが家が会うことも禁止されてしまいました。



私は強引だなあとびっくりしたけれど、保健室がスクールカウンセリングの窓口になってたり・無視できない存在なので、それでも予約を入れようとするのも難しいし・・・



長男がこのゴタゴタを知ったら、傷付くだろうし(今までのスクールカウンセラーと保健室がモメたのも、相変らず秘密にしていました)。



結局、反抗することも出来ず、このままになってしまいました。



なんか、全てが見えちゃった気がして。



ああ、この学校のシステムってこのパターンだと、スクールカウンセラーを一応お飾りとしておいているだけで、いざとなったらあっちは「ありがたくないお客さん」扱いなんだなあって。



校医は唯一たまに来ては君臨している存在で、ひいき筋や同じ学閥の御曹司だかおぼっちゃんだかを大事にするだけ。



保健室は、校医には全く頭が上がらないみたいだし・・・。



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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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