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スクールカウンセラーとの会話がまったく噛み合わない!!(5)長男の様子や質問を書き留めるはずのノートが、暴言等で埋め尽くされていく・・・。 



長男が不登校になってから、私は毎日日記のように、B6くらいのノートに様子を記そうと思いました。



不登校は未知の世界だったので、分からない事や質問・やらなきゃいけないことをメモして、前向きに役立てようとしました。



どこにいつ資料請求したか・何をどこまで調べたかなど、チェック漏れが少なくなるよう、なるべく読み返したときに見やすく書き残すつもりでした。



主人は出張が多くて2・3日、もしくは5~1週間以上いなかったりすることもあったので、いつからいつまでの話をしてないのか・どこからどこまでラインで報告したかなども、ちょこちょこメモしようとしました。



ですが。



あまりにも学校・保健室・スクールカウンセラーの迷言・暴言が多いので、メモがそんな汚い言葉・よく分からない言葉と私の「?」で埋め尽くされていきました。



できれば長男の様子主体で、今日はこんな感じだった・これが辛いと言っていた・こうしたいと言っていた・・・などを書きたかったのに、それよりも断然そっちが多くなってしまって・・・。



もっと箇条書きな感じで記録が増えていくかと思ったのに、おのずと文章が長くなったり・細かくたくさん書込まねばならなくなりました。



学校も保健室もスクールカウンセラーもママ友も言う事がコロコロ変わったのである意味このノートは非常に役に立ちましたが、毎日毎日何かしら起きていくので、



主人に報告するたびに「きょ・今日もそんなにあったの・・・!?」と驚かれたし・私もやっぱり驚くよねえ・・・そりゃあ・・・としみじみしてしまった覚えがあります。



疲れすぎたのか、「線路は続くよどこまでも」の歌詞が頭をよぎって、涙目になりながら過ごしていた時期でした。



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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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