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不登校に対するママ友の嫌味を聞きまくって、突き抜けた結果。(1) 



不登校そのものをどうするかで目下大変なので、それ以外の「働きかけてもどうしようもない人たち」が続々と現れて、ある意味「突き抜けた」り「聞き飽きた」結果、困り果てた反動から悟りを開いたような心境になりました。




もうそう言う人たちを何とかしようとか躍起になったりしないし、憤慨もせず聞き流しちゃう。



だって、その人達は私がどう言及してもどうにもならない。性根なんか変わらない。



たまたまその時だけ人生に一度あるかないかの不機嫌・カリカリしていた瞬間で、他のタイミングだったら絶対そんなことを言わないかというと・・・多分・きっと違う。



でも、長男は工夫や発想次第で・そして時間をかければいくらでも変わるかもしれない。



そして、私の家族の幸せを守れるのは、やっぱり私しかいない。



だったら自分が取り組むべきもの・やるべき事は、非常に明確ですもの。



だから、言葉は悪いけど雑魚のようなママ友はもういいやって。



まあこれが、医療関係者・学校関係者だと息子と直接関わるから、そうも行かないんですけどね。



ママ友は・・・特に次男・三男絡みのは、長男が直接会うこともほぼほぼ無いですし。



「子供さえ・うちの家族さえ幸せなら、それでいい」って言葉って、不登校でママ友に嫌味を言われまくるまでは否定的なイメージでしかとらえていなかったけれど、



一般的な人づきあいの常識がちゃんとベースにあれば、外野の雑音なんてその精神でスルーすれば良いんだなって、とても前向きな言葉に感じるようになりました。



(※他の家族の不幸を祈ったりとか・足を引っ張ったりとか・わざと迷惑になるようなことなんか、もちろんしませんよ)



ひととしての「良心」がちゃんとあれば、それって基本なんだなと思うようになりました。



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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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