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校医の面談が少なすぎて、不登校留年リミットに元から間に合わない・・・!?(1) 



スクールカウンセラーは結局、数回の面談を経て「さっさと復帰にチャレンジしたほうが良いよ♪」と言った感じでOKを出しました。



ただ、その送り迎えをしている私から見ると、大体下車して部屋まで辿り着くのがやっとな息子が、本当にそんな事が出来るのだろうか・・・と



ほっとしたような・不安なような・心配なようななんとも言えない心境になりました(表情には出さないようにしています)。



そんな時期に、過去の係つながりのママ友経由で「校医」の存在を知ったわけですが・・・。



スクールカウンセラーも、保健室の先生も一言も「校医」なんて教えてくれてなかったから私は不思議に思って、担任に聞いてみました。



すると担任はあ・バレちゃったか。どこから知ったんですか・・・と困ったような・面倒くさそうな反応をして・・・



「あー確かに校医の面談で許可をえなければ、クラスに復帰できません。



でも次の校医面談の予定日は、◎月○日なんですよねえ☆(本当に、こんな口調でした涙)」とサラッと言ってのけてくれて。



担任は専科などの欠席可能日数・大体の留年タイムリミットを質問(学校行事との関連で時間割どおり行かないことや、臨時でズレることもあるからただの保護者の立場ではどうもよくわからない/



担任は全授業数の1/3と言ったり・30%と言ったりしていて、「確かそのくらいです~」ばかり言って調べてもくれなくて、かなり曖昧だった。



その3%や他の規定などでどうなるかわからなかったから、なるべくハッキリした数字を聞きたかった)・



しても、二週間以上返事をせずのらりくらりと・ダラダラと引き延ばしていた時期だったのですが、



その◎月○日は私の素人計算でもタイムリミットとほぼ同じ日だったため、愕然としてしまいました。



頭が真っ白になったという表現は、まさにこういう時に使うんだろうな・・・って思うくらい。



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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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