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「不登校なんて親の教育が」=「面と向かってそんな酷いことを言う貴方の理論が正しいなら、貴方の親御さんも教育間違えたのかもしれませんね」(笑) 




子供が不登校になった時、正直付き合う友人・知人の数が、当時ごそっと減りました。



自分で縁を切った人もいるし、距離を置いた人もいるし、転校した分で減ったのもあるし。



逆に相手のご家庭から、「不登校になる家庭と関わって、うちの子にまで悪影響があったら・・・(苦笑い)」なんて言われたこともありました。



そんなことをもし長男に知られたら、「自分のせいで・・・」なんて思うかもしれませんが、私としては強がりなどではなくて、これでよかったと思ってます。



前の記事で書いた4つのカテゴリって、そうそう簡単にCがAになったりとか、しないんですよ。



私はCとかDの人とかと、つき合う気は無いです。不登校を通じてそれがクッキリ見えたなら、それはそれで成果でした。



もしくは係などでその人たちと縁が切れないなら、心理的距離はキッチリとおいて・非常に明確に線引きすることができました。



だから、「え~~~お子さん、不登校になったの?やっぱり、親の教育が・・・フフフ」なんて言ってくるような人には、心の中で



「私はそうは思いませんけど。ただ、何も知らないくせに面と向かって大変な人にそんなことを言ってくる貴方の理論が正しいなら、貴方の親御さんも教育間違えたのかもしれませんね☆」




と思って、その場で忘れるようにしました(笑)。


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カテゴリ: その他

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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