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不登校。朝、登校できるかを息子に聞くのが怖かった時期。(1)微妙なときは判断しづらい!! 



そんなこんなで、わが家とスクールカウンセラーはまったく合いませんでした。



その後の学校側の対応はほんとうにひどかったので、「学校は何もしてくれない」という初期のアドバイスは当たっていたといえば、当たっていたのですが。



他に「あ、頼りになる先生だな」って思わせてくれるような言葉・もしくは落ち着いていて受けとめてくれる雰囲気があればまだ違った響きになったかもしれないものの・・・



一切無くてそれだったので。私には、到底そんな風には聞こえませんでした。



そして、数年経っても息子もたまに言います。



「あの先生、ほんとなんだったんだろうね」って。苦笑いしながら。



ところが、スクールカウンセラーよりも問題な人物が続々と登場・・・。



まず、状況的な説明から行きますと。



体育祭までの期間は休むと連絡したのでその前は学校への電話連絡が少なくて済んだのですが、問題は体育祭終了後。



朝になってみないと行けるかどうか分からない日々が続いた(前日は行きたいと言っていても、朝になると真っ青になって無理そう・・・と言い出す。昼夜逆転が酷くなる等明らかにプレッシャーで調子を崩している)



ので、欠席・遅刻の連絡を学校から決められた時間までに、どっちかと判断しなければならなくて・・・。


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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