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通信制高校 プラス サポート校の進路はその先、どうなるかなんか全くわからないから、学費が余計にずっしり重く感じたけれど。 




元々中学受験はしていたし・私立高校に通ってはいたものの・・・。



我が家は、下に男児が二人。こちらも、幾らかかるかわからない。



弟たちはそういうことに敏感なので、兄だけ手厚くしたらそれこそかなりなクレームが来そうだし・・・。



私は、数字が足りない気がしすぎて(苦笑)、頭を抱えてしまいました。



中学受験や私立高校は、「今後、このくらいかかるんだろうな。そうしたら、ここからここまでの幅くらいの進路になるんだろうな」ってアテみたいなものが、ある程度あったからまだ良かったけれど(それでも、家計的に「余裕」などはありませんでしたが)。



今回の通信制高校 プラス サポート校は・・・その先、どうなるかなんかまったくわからない。



そして、入学してみたはいいけれど、「その先」大学でいくら?どころか、在学中もそのほかに何かいるかもしれないから、それだけじゃ足りないかもしれない。



だから、その金額が余計にずっしり重みを増してきました。



この金額をもっても、どうなるかわからない・・・だ・・・大丈夫なのかな、うちの家計・・・みたいな。



しかも、ホームページには具体的な・ちゃんとした数字は載ってなくて(残単位数や、どれだけ何でサポートとしてのコマ数を使うか未知数なためと



大学進学派か専門学校等々系かの進路によっても違うし・生徒が進学塾がわりとしての力添えを望むかなどにもよって全く違ってくるから)



、まずは資料請求・電話で話して・・・面談まで行って正確な数字がわかる感じだし。



実際に聞くだけ聞いて、予測よりもすごい金額で 本人だけやる気になったのに、親が「うっ・・・」とかなっちゃったら、どうしよう・・・みたいな。



それでも、思うところがあって 勇気を出そう!と奮い立ったのですが。その後も、色々ありました。

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カテゴリ: 通信制高校・サポート校に転校後・学校関連の話

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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