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アスペルガーの診断はつかないまま、次の展開に。タイムリミット間際に、まさかの展開が。 




その後この担当医に吃驚させられると分かっていなかった私は、



アスペルガーと言うだけで自治体から手厚い保護を受けられるわけじゃ無い(障害手帳とか?すみません、ネットでの情報は色々あって正確な情報では無いかもしれません)



から、この昼夜逆転・そして留年・転校まであと残りの猶予が無い時期に、ハッキリした診断がおりて本人が「アスペルガーだから」と妙に諦めてしまったり



ショックを受けたりするのを避けたいのかな。



それに、アスペルガーの診断はIQテストより長時間だから、今の長男にはかなり負担になる・・・と思ってるのかな?と感じました。



担当医も、それよりはこのままでって言う感じ・・・?



なんかとにかくゴニョゴニョ断片的にそんな言葉を言うから、よく分からずじまい。。



この当時、長男は逆に「なんで自分がこうなのか知りたい」・「アスペルガーならアスペルガーで、はっきり診断をつけてくれた方が楽」と言ってたのですが。



でも担当医が非常~~~に消極的なので、とりあえず不登校リミットがどうなるかわかってからかな・・・




未だに不登校で「普通、どうするのか標準的なモノ」ってまったくわからないけど、こんなに濁すなら今は「時じゃない」ということなのか・・・?



ならば、慎重にした方が良いのだろうか・・・と、保留にしました。



そうこうしている内に、次の展開が起きたからです。



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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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