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そして、ついにIQテストを受けて・・・数値は高かったけれど。 





D病院の話に戻ります。



そんな親目線だとハイリスクな薬Eを飲んでも、効き目自体は効いているんだか効いていないんだか・・・と言うかんじでした。。



それでも、全然飲まないよりは・薬の存在がないよりは子供にとっては役立っていたように思います。



ただ、最初にカウンセリングをやって以降、大きい病院なのに検査も何も無くて・・・ずっとちょっと診察して、薬の処方をするだけ。



校医にアスペルガー判定を個人的にされた後も、中々テストをしてくれませんでした。



今考えると、不登校の微妙な時期に 診断をつけると本人にとって良い方向に働くか・責任が取れない・・・。



だから慎重に・・・と言う感じなのかもしれません。



ただある日、IQテストをやっと準備してくれて。



何かコレで違うのかな・・・きっかけとか、方向性のヒントになるかな・・・とおそるおそる受けました。



受けたのは本人だけで、確か1時間半とか・・・その位だったように思います(うろ覚えです)。



するとギフテッドには及ばずとも割合高い数字が出たのですが、その中の細かいジャンルわけのうち、1項目だけが他の値よりガクッと低かったそうで。



それでもその低い数値も平均よりは高いのだけれど、それだけ他と「開き」があると本人的には制御しづらく、日常生活が多少困難になるみたいです。




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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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