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ついに通信制高校に転校。担任は、最後までアハハ・ウフフ・エヘヘでヘラヘラしてました。 




そして、やーーーっと書類が揃ったと電話があったので、私はすぐに取りに行きました。



「書類、受付に出しておけば良いですかね。ぼくもご挨拶したほうが、いいんですかね」と言われたけれど、そもそもこの担任が絡むとろくな事が無いので、「先生もお忙しいでしょうから、書類だけ受付に取りに行きます」と返事をしました。



でも、書類が受付に届いていたら お辞儀をしてさっさともらって帰ってこようとしたら、一応担任がそこに現われました。



とは言え約束の日に書類が揃ってなかったことについて、またろくな謝罪もせず、「あはは」・「えへへ」・「ははは」ばかり。



こっちも無駄に長話したくないので、その件については言及せず。



すると向こうはチャラチャラっとしてて、「まあ~恨まないでくださいネ」って感じでした。



恨むも何も、あきれ果ててるだけですが。



でもそんなしょうも無い人にいつまでも関わっていたくないし、頭に浮かべているだけでも疲れそうなので、さっさと挨拶を済ませてその場を去りました。



最後にも「本当に我が校からこんな早く転校決めちゃって、良かったんですかぁ~?」なんてしつこく言われたけれど、言葉は悪いけれど「ウザイ」と思ってしまいました。



それよりも何よりも、息子が連絡係になった件がまだその後色々あったので、「転校して去った後、クラスメートや同学年の子から長男に直接間違って連絡が行くことが無いよう、そこだけはお願いします」と強めに念を押してきました。



(その可能性が、十二分にある状態でした・・・汗)


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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