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不登校、留年タイムリミットを教えてくれない担任。 




ここからは、これまたわが家に多大なる心労をもたらした、担任について書きたいと思います。



以前も書いたように、担任はお子さんが産まれたばかりとかで「クラスのことなんかにかまけていられません」と、最初の担任挨拶で堂々と言ったような人でした。



わが家の不登校問題が持ち上がったときも、思いっきり他人事で「親身」になって相談・・・とかは一切無かったです。



まあ確かにニュースなどで、先生業はクラブの顧問・報告書・テスト問題の作成・生徒同士の仲裁・母親達からのクレーム対応・・・などなどで忙殺されていたりする、なんて聞いたことがあったので、こちらも過剰なケアは求めていませんでした。



ただ、結局どのくらい休むと留年になるのか。



それすらもはっきり教えてくれなくて、私がネットで検索して1/3か30%と出てきたので聞いてみたら、濁して濁した挙げ句30%と返事して。



それで、30%と1/3だと1回分くらい違っちゃったりするので、本当かな・・・なんて思っていたら、違う先生から1/3ですと言われて。



それを伝えたら なんか面倒くさそうにして、例えば中間・期末テストの「英語」の時間自体も、欠席するとそれは1回にカウントされるのかとか、



行事によって・先生の都合によってたまに授業が変更になったりするので、やはり年間予定表と時間割を見ているだけじゃ、実際学校に行っていないと分からない面があったので聞いてみたけれど、



返事を先延ばしにしたりごにょごにょしたりして、全然教えてくれず・・・が常でした。




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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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