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それでも、私にとってはAくん親子はもう興味なし。息子にプラスをもたらしてくれる人しか、眼中にありません。 





その後、わが家は留年リミットを過ぎてしまい、ほどなく転校を決めました。



この経緯でも色々あったのですが、それはまた改めて書きます。



結果、Aくんママは通信制に行った子なんて・・・と言う扱いで、こちらに直接連絡してくることは無し。



通信制を見下してるみたいで、バカにするようなことを周囲のママ友に言っていたそうです(Bくんママ以外にも、ご丁寧に電話してきてそういう事を言ってきたママ友が居ました)。



これ・・・普通だと、カーーッとしたりするのかな。



でもわが家は、「そう思うならご勝手にどうぞ」と思ってしまいました。



なんて言うのかな・・・。



あれだけ嫌がらせをされたり・嫌味を言われたりはしたけれど。



当時の私には、息子にプラスをもたらしてくれる人しか、眼中になかったんですよね。



いくらAくんがエリートだかろうが、Aくんママが鼻高々な教育ママだろうが、私には「だから何?」という代物。



向こうが「通信制に行った子なんて・・・」と言うなら、こちらも同じくらい「息子にプラスを与えない人間なんて・・・」くらいに、興味が無いんです。



それって、わが家にとっては「役に立たない」のと一緒ですから。



どんなに立派な人だろうが、だから興味が湧かない。



もちろんわが家に何の害もなくて、立派なお子さんについては「ふーん、すごいなー。頑張ってるんだな」って感じで、否定もしませんが。



私にとっては、Aくん親子はもう直接関わらないのだし、「過ぎ去った、ただの雑兵」以外の何物でもありませんでした。


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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