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Aくんママだけでも大変なのに、Bくんママがこれ幸いとばかりに仲閒に引き入れようと・・・。 



Bくんママは、わが家がAくんママと不仲になって興奮し、とても喜んで電話をかけてきました。



普段の係の連絡はメールが常だったのに急に電話してきたから、私はとても戸惑いました。



と言うのも、日中登校していて子供が自宅に居ないのに慣れているBくんちは一人でリビングで堂々と色々な話ができる・個室の病室から気軽に電話をかけてこれるのでしょうけれど、わが家にはずっと長男がいるわけで。



長男は電話の音にもびくっとするし・電話が学校やAくんからじゃないか・・・と構えてしまうこともあるし・Aくんの話題なんて一番長男には聞かせられないのに、Bくんママは全然へっちゃら。



私が電話を取った途端、自分の名を名乗る前に「Aくんママと揉めてるって本当?」みたいなことを大声で話し出すので、私は慌ててしまいました。



もちろん、Aくんママと同じ係をしていて微妙な仲になっていることも、息子は知りません。



それなのに、BくんママはAくんママと不仲になってくれた ≓ 自分の味方になってくれる人が現われた、ととらえていてすごーく嬉しそう。



「同志よ!!」みたいなノリで電話をかけてくるので、困ってしまいました。



電話は困るって説明したし、Aくんママの悪口経由でわが家の事情も知っているのに・・・。



それでもBくんママは「自分が話したいときには、あたしってすぐ電話しちゃうタイプなのよね~」と開き直るし、全然反省していませんでした。


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カテゴリ: 不登校になった時

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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