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校医の次の暴言の前段階。もうお腹いっぱいなのに、さらに絡み出してきた。 



すっかり脱線していましたが、話が元に戻ります。



そして校医面談の、何が驚いたって・・・。



もうハナから「あなたのご家庭は、この学校に残るのは無理ですよ~諦めて下さいね~。



保健室登校とか、無理をして二次障害が出たらどうするの?



とりあえず留年して翌年まで家でゆっくり休むか、通信制に転校したら」モードの直後。



それだけじゃなくてさらに話の流れで、校医が「なんでそもそも保健室登校できると思ってるのか、バカじゃ無いか」くらいの勢いで、私に嫌味を言ってきたことです。



うん、なんかね。



「この学校のネームバリューにしがみついて、心身共にキツイ息子の辛さを分からずに母親が尻を叩いて保健室登校させている」・「大人しく休んでりゃいいのに」って感じの言い方だったんですよ(涙。



あまりにビックリしすぎたので、正確な文言は書けませんが・・・かと言って、私の思い込みで校医を悪く捉えてるとかそう言うレベルではないです。



と言うか、ここまででもお腹いっぱいで帰りたいくらいなので、まだこんな隠し球があるのー!もう勘弁して~。と、こっちが逃げたくなるくらい。



率先して、校医を悪く見たいと言うより、人間の器が見えたからもう関わり合いたくない・・・と思っていたところに、さらに「絡まれた」と言う印象でした。


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カテゴリ: 不登校の時期

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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