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「全部お母さんが悪い」と言うスクールカウンセラーとの面談・・・。(5) 




保健室登校や教室復帰への「きっかけ」としてこの人たちの協力がいるだけではなくて、その後も・・・やっぱり必要。



「もう面倒な親子だな、来させなくなるように意地悪しちゃおうかな」とまでは行かなくても、



私がちょっと言い返したり・指摘したりして医療関係者としてのプライドを刺激したりして、この人達がつむじを曲げて息子にチクチクやってきたりしたら、やっぱり困ってしまう。



だから「本当に必要なこと」ならともかく、どうもカウンセラーも保健室もかなり「アク」があるみたいだから、下手に刺激するのはよくなさそう。



ただかと言ってハイハイその通りとおだてても、現状分析からして間違ってるし・カウンセリングも全然違う方向に行くから、どつぼにはまっていくだけだし・・・。



ど、どうしたらいいのぉ-!(心の中で絶叫)



息子もきょとんとしながら「別に両親とはベッタリもしてないし・ごく普通の家族ですけど・・・」と答えているものの、カウンセラーは全く聞こえてないみたいだし・・・。



うわあぁ、この先生の思い込みをどうしようかな・・・



こういう人って、私がどうかちゃんとじっくり見ようって言うより、もう自分が言いたいことをいってるだけパターンが多いんだよね・・・



100万歩譲って、「全部悪い」というのが親子関係をチェックするリトマス紙のようなものだとしても、不登校になった時って親子共々疲れ果ててるんだから、「絶対言わなきゃいけない言葉」以外は勘弁して欲しい・・・。



こんな台詞をきっかけにしてお母さんが思い詰めてしまって、悩んだ上に心を病んで変な決断をしてしまったら、この人責任、取れるのかしら・・・。



なんだかなあ・・・と、内心ゲッソリしてしまいました。



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カテゴリ: 不登校になった時

テーマ: 不登校 - ジャンル: 学校・教育

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